ペットサプリメント利用症例紹介

利用症例紹介

リーチペット利用症例紹介

リーチペットは全国多くの動物病院様で主たる治療と共にペットサプリメントとして利用いただいております。

CASE@マルチーズ♀・12才・3.4kg
< 僧房弁閉鎖不全症 >
来院時症状⇒3才のとき発病、ACE阻害剤を服用してきたが加齢により末期的状態。
X-rayにて重度心肥大を確認。NT-proBNP→2,662pmol/l(リーチペット服用前)
2週間服用後(併用薬あり)・・NT-proBNP→1,475pmol/l
7ヶ月経過・・NT-proBNP→851pmol/l
獣医師評価:心不全及びQOLは大きく改善された。現在咳も止まっている。
                 群馬県・安芸動物病院様 症例
CASEAパグ♀避妊・12才・8.2kg
< 僧房弁閉鎖不全症・アレルギー性皮膚炎・乾性角結膜炎 >
6才のとき発病ACE阻害剤を服用してきたが、8才より咳が悪化し鎮咳剤とミミズ系サプリの併用にて咳は止まった。
12才のとき咳が再発しミミズ系サプリからリーチペット服用に切り替えた。
X-rayにて中等度心肥大を確認。
(07.12.19)NT-proBNP→311pmol/l
翌月来院時に咳は全くでなくなり、鎮咳剤中止の可能性も示唆。
(08.1.5)NT-proBNP→254pmol/l
獣医師評価:リーチペットは大きな効果があると思われた。
      1/5以降鎮咳剤中止したが3/14現在咳は全く出ておらず
      NT-proBNP値も低下した。
                 群馬県・安芸動物病院様 症例
CASEBキャバリア♂・1才・8.15kg
< 僧房弁閉鎖不全症 >
  • 来院時症状
    心電図:T波平低・聴診心雑音。X-rayにて軽度心肥大・軽度肺水腫を確認。
    血圧185(最高)164(平均)149(最低)・NT-proBNP→481pnol/l
  • 2週間後(併用薬あり)・血圧156(最高)125(平均)106(最低)・NT-proBNP→456pmol/l
獣医師評価:血圧・NT-proBNPも有意に低下。
(NT-proBNP:心筋症マーカー)
                 群馬県・安芸動物病院様 症例
CASECポメラニアン♂・8才・5kg
< 僧房弁閉鎖不全症 >
  • 来院時症状・・興奮時のチアノーゼ 心雑音V/Y Xray軽度両室肥大
  • 10日後・・チアノーゼ軽減
  • 30日後・・心横径の縮小 心雑音U/Y
(併用薬なし)
獣医師評価:血流改善による心負荷軽減の効果が期待できると思われる。
                 千葉県・小川動物病院様 症例
CASEDミニチュアシュナウザー♀・10才・9kg
< 高脂血症 肥満 >
  • 来院時症状・・15%重度肥満 CHOL342/dl(絶食時)・血液生化学上の異常値は認めず。
  • 20日後(食習慣は変わらず)・・体重8.5kg CHOL250g/dl(絶食時)(併用薬なし)
獣医師評価:血流改善による肝うっ血軽減、代謝の正常化が期待できると思われる。
                 千葉県・小川動物病院様 症例
CASEE柴犬(雑種)♂・18才・10kg
< 認知症・椎間板変形症 >
  • 来院時症状・・無目的継続的な無駄吠え。徘徊。
  • 10日後(併用薬なし)・・上記主訴 軽減
  • 15〜20日後・・上記主訴 消失。(投薬中止1ヵ月後、徘徊が再出現)
獣医師評価:脳血流の改善による関連症状の正常化が期待できると思われる。
                 千葉県・小川動物病院様 症例
CASEF日本猫♀・18才・2.1kg
< 甲状腺機能亢進症 >
  • 来院時症状・・全身のふゆえ・体重減少・食欲低下
  • 10日後(併用薬有り)・・ふるえ・けいれん消失。以降良好に経過。
  • 甲状腺ホルモン値(T4)推移
    服用前8.75⇒2ヵ月後7.76⇒6ヵ月後6.6⇒1年後2.8
    獣医師評価:臨床症例には改善・効果があると思われる。
                 宮城県・みやぎ猫クリニック様 症例
CASEGミニチュアダックス♂・3才・4kg
< 耳介辺縁皮膚炎 >
  • 来院時症状・・両耳耳介尖に痂疵と脱毛が見られた。
  • 10日目後・・痂疵低下、発毛が認められた。
  • 30日目後・・痂疵低下、発毛は前回と変化無し。
  • 60日目後・・痂疵(−),発毛:完全発毛。耳介:脱毛(−)。(併用薬無し)
獣医師評価:耳介辺縁皮膚炎は様々な内服を投薬しなければならないが
ペットサプリメントのリーチペット単独でも十分な効果が認められた。
                 宮城県・A動物病院様 症例
CASEHヨークシャテリア・5才・2.1kg
< 耳介辺縁皮膚炎 >
  • 来院時症状・・耳介辺縁の毛が抜けはじめる。耳が少し冷たい。
  • 投与20日後脱毛が止まり、辺縁の状態も少し良くなった。
  • 40日後毛もはえ改善された。(併用薬無し)
獣医師評価:比較的早い時期からのペットサプリメント投与だったので効果も良かった。
            東京都世田谷区・たまがわ動物病院様 症例
CASEIダックス♀・5才・3.7kg
< 脊椎症 >
  • 来院時症状・・後肢の反応低下、後肢体温の低下が見られる。
    指間は冷えており、大腿筋の厚みがうすく感じられる。
  • 11日目・・体温は少し上がるがふらつきは続いている。
  • 20日目・・少しずつ良くなり、歩き方も安定し大腿部筋肉の温度上昇。
  • 30日目・・全身の体温上昇。歩き方も良好。筋肉の厚みが増す。
  • (併用薬有り)
獣医師評価:ペットサプリメントのリーチペット投与後体温の上昇と大腿筋の厚みの増加が見られた。
            東京都世田谷区・たまがわ動物病院様 症例

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