ペットサプリメントの菅野商事

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ペットサプリメントを全国の動物病院へ納入している菅野商事メディカル事業部が運営する安心できるペットサプリメントの通販サイトです。送料、代引き手数料ともに無料です。

ペットサプリメントについて

ペットサプリメントの菅野商事メディカル事業部の願い(目標)

 ペットの健康と幸せを考え、ペットサプリメントを通して人(飼い主)とペットとの信頼関係と愛をはぐくんでいただきたいと菅野商事メディカル事業部は願っています。

ペットサプリメントの必要性

 ペットサプリメントの必要性について述べていきます。
 太古から古代エジプトの遺跡、古代ローマの遺跡の壁画に描かれている犬猫などに象徴されるように、ペットは私たち人類の良きパートナーとして、また家族の一員として、生活をともにしてきました。
私たちは、ペットにより心を癒され、励まされているのです。

ペットサプリメント

足りない栄養素はペットサプリメントで補給
 ペットには、私たちが知り得ないデリケートな面があり、人間と同様に食生活、環境、ストレスによる疾患があります。話ができない分、私たちが愛情を持ってその疾患の改善のためにペットサプリメントを与えて心身の健康を保つことが大切です。ペットサプリメントを使用する、というのは、すこし耳慣れないかもしれませんが、食事にサプリメントを取り入れるのも一つの方法です。

ペットサプリメント

 栄養バランスを考えて食事を与えていても、なにか不足していると感じたり、買い物や調理の時間がなくて食材の種類が少なかったりするときは、必要な栄養素が不足していることがよくあります。そんなときは、ペットサプリメントで足りない栄養素を補助してあげましょう。
 なぜなら、たとえば成犬の場合、カルシウムは成人男性の14倍、リンは5倍、タンパク質は2倍必要だと言われています。そのため食事だけでペットに必要な栄養をすべて満たそうとすると、それなりに大変ですし、コストもかります。たくさんの食材を使うことでペットへの栄養バランスを保つことができなくはありませんが、ビタミンやミネラルなどの微量栄養素は、必要な分をすべて食料から摂ろうとすると食事の量が増え、エネルギーオーバーになってしまうことがあります。また調理して熱を加えることによって、栄養素の量が減ってしまうこともあります。
 微量栄養素は不足してもすぐにはペットの体に異常があらわれませんが、そうした状況が続くうちに、不足した栄養素の欠乏症となってあらわれます。このように、ビタミンやミネラルなどの微量栄養素は、必要な分を摂取するのがなかなか難しいのは、人間もペットも同じことです。そのほか自分の体内で生成されないので、摂取しなければならない必須アミノ酸の種類も犬や猫は人間より多いのでそれらを補うペットサプリメントが必要となります。
 最近ではサプリメントも種類が増え、単にビタミン、カルシウムなどの栄養素を補助するものだけではなく、医薬品に近いものも登場しています。肥満や皮膚病、関節疾患などのペットに起こりやすい病気を予防するもの、ハーブを使ってリラックス効果を高めているものなど、さまざまなものが出回っています。菅野商事メディカル事業部のインターネットの通信販売で購入可能なので、上手に利用すると良いでしょう。
 ただし、サプリメントに頼りすぎるのは禁物です。ペットサプリメントの表示をよく確認して人口着色料や香料などの添加物を使用していないものがいいでしょう。その点、菅野商事メディカル事業部のペットサプリメントは特に厳選されていますので安心です。

ペットサプリメントで免疫力を高める

 人用と同様に、いろいろな成分が配合されているペットサプリメントが販売されています。そして、さまざまな効果をもたらすことができるということで、注目されています。もし免疫力を高めて、丈夫にしたいのであれば、ペットサプリメントを活用してみるのがいいでしょう。基本的に、免疫力というのは、十分な栄養を与えることができれば、高めることができると思われます。

ペットサプリメント

ですから、ペットサプリメントに配合されている成分は、どれも免疫力を高めるのにプラスにはなるのです。
しかしその中でも、免疫力アップに効果が高く期待される成分として、アガリクスとコロストラム、プロポリス、ハーブ各種といったものが挙げられます。
もし免疫力を高めるためのペットサプリメントを探すのであれば、以上の成分が配合されている商品を購入しましょう。
通販サイトでも購入することができますが、その場合には、きちんと成分について紹介をしているようなサイトで購入することをお勧めします。

菅野商事メディカル事業部では、きちんとペットサプリメントの成分について詳しく紹介しています。
またペットサプリメントの中には、β-Dグルカンという成分が配合されている商品も販売されています。
β-Dグルカンは、免疫力を正常に働かせる効果があるといわれています。
また免疫力を高める効果も期待されています。

ペットサプリメント

飲みやすいように顆粒状になっているペットサプリメントもあります。
ペットが無理なく飲めるような商品はどれかということで、比較をしていくといいでしょう。
菅野商事メディカル事業部には、複合β-Dグルカンを主成分としたものに、メシマコブゼウス(顆粒・錠剤)があります。
ペットサプリメントを与えるときですが、ラベルのところに、どのくらい与えればいいかということが記載されています。この分量は必ず守るようにしましょう。

ペットサプリメント

ペットサプリメントを多く与えた方が、より高い効果が期待できると思っている人もなかにはいるようです。
しかし過剰に与えてしまうことによって、逆に副作用などが強く出てしまうケースもあります。
人間の責任でペットサプリメントの分量を調整する必要があります。
このことを忘れずに、気をつけるようにしましょう。
また、いちいち購入するのが面倒なので、ペットサプリメントをまとめ買いしてしまうという人もいるかもしれません。
しかしまとめ買いをして、長期保存をすることになると、品質が劣化してしまう恐れもあります。
ですからあまりペットサプリメントのまとめ買いをしすぎないようにすることも重要です。
動物の体には本来、病原体や腫瘍細胞に対抗する免疫系が備わっておりますが、体力が衰えたり、免疫が低下した状態になると、腫瘍が出来やすくなったり、感染症にかかるケースが多くなります。
GCPイソフラボンマックスは免疫が低下した状態の時に自己の免疫を刺激することにより、ウィールスや腫瘍を直接攻撃できるリンパ系の細胞を活性化させ病気に働きかけたり、QOL(生活の質)改善を目的としたペットサプリメントです。
いざ飼い主がどのペットサプリメントを選ぶかとなると、なかなかむずかしいのが現実です。ペットサプリメントの表示で大事なのは、そのサプリメントのなかにどの成分がどの程度入っているかという表示です。これをいいかげんにごまかされては、判断のしようがありません。ですから、きちんと表示するのを大前提に、次は、ペットの体にはどの成分をどのくらい摂ったらいいか、どういう組み合わせで摂ったらいいかという判断をつけることです。しかし、これは表示を見ただけではわからないので、獣医師の適切なアドバイスと指導が必要です。
ペットサプリメントはあくまでもペットの健康を維持・増進するために利用するもので、病気を治すためのものではありません。病気かなと思ったら、獣医師の早めの受診をお勧めします。菅野商事メディカル事業部では全国の多くの獣医師様へのペットサプリメント納入実績があります。
こうしてペットサプリメントの表示とメーカーの信頼性を頼りに、ペットサプリメントを賢く利用して愛するペットの健康を飼い主みずから守るべき時代になったといえます

ペットサプリメントの選び方

 東京都が、法令違反の可能性が高いと思われる人用サプリメントを実際に購入して違反実態を調べた「健康食品試買調査結果」からサプリメント業界の不正実態が浮かびあがってきます。インターネット販売のサプリメントに何かと問題が多いのは知れていますが、しかるべき流通ルートにのった店舗購入のサプリメントでも八割以上の商品が法令違反またはその疑いがあったという事実があります。
 なぜそのような事実があるのでしょうか。それはサプリメントは医薬品ではなく、法律上は「食品」に分類されているからです。穏やかな縛りしかないので、高性能サプリメントから詐欺商品までもが混在しているのがサプリメント市場なのです。

ペットサプリメントの選び方

 人用サプリメント市場ですらその通りなので、ペットサプリメント市場では推して知るべしです。それでは、そうした中で信頼できるペットサプリメントを選ぶにはどうすればよいのでしょうか。いちばんの方法は栄養療法の知識をもった獣医師に相談するのが最短確実な方法です。飼い主が試してみたいペットサプリメントがあれば、それが良いかどうか相談してみるのもいいでしょう。
 飼い主自身がペットサプリメントを購入する場合、どうすれば、まちがいのない選択ができるのかお伝えします。

  1. 通販での購入において心がけること
    派手な広告などに気を取られずにペットサプリメントの成分表示記載内容をよく確認したうえで購入しましょう。
  2. 流行のペットサプリメントを派手に宣伝しているメーカーは避ける
    ペットサプリメントの成分や栄養素で目新しいものが脚光を浴びると、たちまちそれを配合した新商品が市場にあふれるようになります。このようなときにブームに乗るように派手な広告を打って新商品を売り出す業者には要注意です。目新しさはないけれどもベーシックな商品を手を抜かずに作り続ける生産者、販売者が消費者の信頼を獲得するのは、ペットサプリメント業界でも同じなのです。
  3. 格安ペットサプリメントは買わない
    安く売られているペットサプリメントは、どこかで原材料費を削っていると考えるべきです。きちんと作られた商品は、それなりの値段がするものです。
  4. ペットサプリメントの原材料表示の見方を覚える
    ペットサプリメントの原材料表示は非常に大切な情報ですので必ず目を通すようにしましょう。表示は使用量の多い原材料から順に記載することになっています。したがって表示の最初のほうに添加物が並んでいるペットサプリメントは、肝心の栄養成分よりも添加物が多いと判断できます。このような商品はおすすめできません。
  5. ペットサプリメントの栄養成分の含有量をチェックする
    ペットサプリメントは医薬品ではないので成分の含有量を表示する義務はありませんが、有効物質によってペットの健康状態を改善する目的とした商品に成分の含有量が表示されていないようでは、生産者の姿勢として疑問が残ります。
  6. 外国製ペットサプリメントはやめる
    基本的に外国製ペットサプリメントはすすめられません。というのは日本とはペットの食生活が異なる外国で生産されたものは日本のペットにとって栄養素によっては過剰摂取などの問題を起こすことがあります。さらに日本では違法な成分が含まれていたり、それが原因でペットの健康障害を起こす危険もあるからです。

ペットサプリメントの保存法

 ペットサプリメントは、とくに指示のない限り、通常は直射日光の当たらない涼しい場所に保存します。この時、人間用のサプリメントと間違えることのないように、別々に保管しておくとよいでしょう。
 ペットサプリメントには有効期限があり、これを過ぎたものの使用は避けるべきです。長期にわたって保存し、次の機会に使用したり、ほかの動物に与えるのは奨められません。

ペットサプリメントを与える前の心構え

 不足する栄養素を補うのがペットサプリメントです。しかし漫然と食事を与えるのはペットの健康をそこねる原因となります。私たち人間と違ってペットには与えてはいけない食品があるのです。ペットサプリメントを与える前の心構えとして必ず守らなければいけません。

犬に与えてはいけない食品

 犬はもともと獲物を捕食する肉食動物でした。人間に飼われるようになって、雑食になったにすぎません。一応、人間の与えるものは何でも食べますが、消化機能や代謝機能など、人間とは異なっています。
 したがって、与えていい食品と与えていけない食品があります。与えていけない食品を与えると、下痢や中毒、病気などの原因になります。飼い主としては十分な注意が必要です。
 肉は消化を良くするため、なるべく脂肪の少ない部分を与えてください。魚介類は寄生虫が心配ですから、生のままでなく、一度熱を通して与えます。特定の食品としてはイカ、タコ、カニ、エビ、貝類などは消化が悪いので与えてはいけません。

犬に与えてはいけない食品

 また、鶏の骨は犬が噛み砕くと、尖った小片に割れて胃や腸を傷つけて大変危険です。鶏肉を与えるときは、骨からほぐして肉だけを与えてください。魚の骨も同様に注意してください。
 野菜は通常与える必要はありませんが、繊維質で消化を助けるので、ほんの少量煮たものを与えます。与えすぎると、下痢を起こします。
 なお、ネギやタマネギを与えると、有毒成分で中毒を起こします。食事の残りなどを与えるとくは気をつけてください。
 このほか、塩分の多いもの、香辛料、甘い菓子類などは与えないようにします。
 また、与えていい食品でも、特に子犬のときは冷蔵庫から出した直後の冷たいものや、固いままの状態のものを与えないでください。一度温めたり、柔らかく食べやすい状態にしてから与えます。

猫に与えてはいけない食品

 基本的に人間の食べ物は猫に与えないようにしましょう。
「野生に近いぶん、猫のほうが生命力が強い」と思われがちです。けれども雑食の人間と肉食の猫を比べた場合、消化能力の柔軟性は猫のほうが格段に弱いのです。
 人間は昔から、当たり前のようにスパイスや砂糖、塩などを使って味付けしたものを食べてきました。けれども猫は基本的に生の肉や魚だけを食べて数万年を生きてきたのです。野生動物の生肉に強烈なスパイスや塩味はありません。ですから猫の消化器官は、味付けされた食事を受け付けるように進化してこなかったのです。

猫に与えてはいけない食品

 特に塩分とスパイスの多い食べ物を与えないように注意してください。スパイスは猫の胃などの消化器官の粘膜を痛めますし、猫に必要な塩分は、体重あたり人間の1/5で十分です。多すぎる塩分は腎臓に大きな負担をかけ、寿命を縮めることになってしまいます。

ネギ、ニラ、ニンニク
赤血球を破壊します。加熱してもいけません。
甘いもの
肥満や糖尿の原因になります。特にチョコレートは中毒を起こすこともあります。
魚・鳥の骨
ノドに刺さると危険です。特に鳥の骨は縦に裂けて消化器系を傷つけるので厳禁です。
生のタコ、イカ、アワビ
大量に食べると消化不良になります。
ねりもの(カマボコなど)
リンが多くカルシウムのバランスを崩します。
香辛料
スパイスは猫の内臓に刺激が強すぎます。
塩分の多いもの
腎臓・泌尿器系の疾患の原因になります。心臓に負担もかかります。

ペットのホームドクター

ホームドクターとペットの健康を守る

 大切なペットと長く幸せに暮らすには良いペットのホームドクターを見つけることが大切です。
 定期的な健康診断や予防注射以外にも突然の病気や事故に備えて、近くに信頼できる動物病院を見つけておくべきでしょう。ペットによっては交通機関での移動が大きなストレスとなり、脈拍や心拍が上がったり、過度な興奮状態になったりして正確な診断ができなくなることもあります。
 近くにホームドクターがいれば、ペットの不慮のトラブルにも迅速に対応できますし、そのペットに合った健康管理のアドバイスも得ることができるのです。
 なによりもペットが子供のころからホームドクターがそのペットを知っているということが健康管理の上で大変心強い味方になるのです。
 ペットに何かあったときに慌てて動物病院を探すより、ペットと共に暮らしだしたらすぐにホームドクターを探しはじめたほうが良いのです。

ペットが病気のときの療法食

 動物病院による食事指導は、肥満時とアレルギー時に大きく二分されます。肥満は心臓、膵臓、関節などに深刻な影響を及ぼすので、偏食を是正し、カロリー計算と栄養バランスに優れた食事を与えることを勧められます。療法食などの特別フードを推奨されることもあります。アレルギーの場合はアレルゲンの究明のため、素材の厳選を促されます。今こうした疾患をもつペットがとても増えています。
 ペットが病気のときは栄養価が高く消化が良くてなおかつ食欲をそそるような食品が望まれます。たとえばチーズや牛肉、あるいはささみなどが良いでしょう。また飼い主が消化の良い食品を小麦粉、カッテージチーズ、ゆで卵、植物油、その他ミネラルなどの添加物を加えて調理したり、ペットサプリメントを加えて与えることもできます。現在は獣医師のところに特別療法食と呼ばれるいろいろなペットの食品に適した専用の缶詰やドライフーズがありますので、調理の手間をかけずにペットサプリメントを加えて与えられます。それらの特別療法食とペットサプリメントを獣医師の指導のもとに与えることができれば理想的です。
 食品の与え方としては一回の量を普段より少なくして、様子を見ながら一日何回も与えるように心がけてください。ペットが重症で食欲がまったくない場合、獣医師の許可があれば強制給餌を試みてください。なかなか厄介な場合もありますが、注意しながら肉のスープや牛乳、あるいはかゆ状にした流動食などを水薬を飲ませる方法で根気よく与えてください。この場合も一回に多量飲ませずに、少しづつ時間をかけてあげてください。

ペットサプリメントの成分の役割

取扱ペットサプリメントの成分の役割

それぞれのペットサプリメントは効能をより発揮できるように様々な成分からつくられています。ここでは菅野商事メディカル事業部が取り扱っているペットサプリメントの成分の役割について詳細に表記します。

イムノブロン AHCC
食用キノコの菌糸を発酵分解・抽出・精製した純粋なAHCCを、ペット用に開発したペットサプリメントです。
活里(かつり) AHCCα細粒
人体の免疫力を高めることからアメリカの医学会で注目されAHCCをより多く含んだ粉末タイプです。食用キノコの菌糸を、独自のバイオテクノロジーを用いて培養し発酵分解・抽出・精製した高品質な機能性ペットサプリメントです。
活里(かつり) AHCCαソフトカプセル
人体の免疫力を高めることからアメリカの医学会で注目されAHCCをより多く含んだカプセルタイプです。食用キノコの菌糸を、独自のバイオテクノロジーを用いて培養し発酵分解・抽出・精製した高品質な機能性ペットサプリメントです。
パンフェノンS
フランスの海岸に成育する海岸松樹皮からとった天然植物由来抽出物「パンフェノンS」。このペットサプリメントは老化原因の一つ「酸化」を防ぐフラボノイド40種類以上を含み、ビタミンEの170倍、ビタミンCの340倍という驚異の抗酸化力。毛細血管壁を強化し、動脈壁の柔軟性を高めるものです。また、免疫調整作用と血小板凝集能調整作用により病気に負けない健全な体質を目指します。
イペットS
天然樹木イペから抽出された「NQ801」を主成分とし、ビタミンやミネラルなど各種の栄養成分を含有する「タヒボエキス」はリンパ球の細胞性免疫を亢進する働きでガン症例での利用、また疾病に対して治癒を早める可能性が確認されております。
LPS Dr
小麦などと共生するパントエア菌が主成分で免疫細胞マクロファージを活性化させヘルパーT細胞のバランスの変調にておきたアレルギーやアトピーなどについて、均衡を取り戻すもの。 またサイトカインも産生されるので免疫向上にも寄与。
ルンワン粒
血栓溶解酵素の力で血栓を溶かし血行を改善 ルンワン粒に含まれる血栓溶解酵素は元々人間用の血栓溶解剤として研究され世界23カ国で血栓症患者治療剤、糖尿病治療剤、血圧調節剤、抗高脂血症剤などの特許を取得しております。
GCP(イソフラボン)
主成分である大豆由来のゲニステインと茸の担子菌多糖類を多く含む天然抗腫瘍物質として動物のガン・腫瘍から出てくる新生血管を抑制する作用と免疫賦活作用を合わせ持ち、生理活性とQOL(生活の質)の向上が期待されるサプリメントで多くの医療機関(動物病院)では化学療法や放射線療法、更にはAHCCと合わせて利用いただき尚一層の相乗効果を発揮しております。
CAM(免研糖鎖)
リーチペット
水蛭(スイテツ:血吸いヒルの漢名)は紀元前エジプトや中国などで薬(漢方)として利用されていたもので特に天然の凝血抑制酵素剤として血栓関係の疾病を中心とし、免疫調整などにも利用されております。動物病院では特に僧房弁閉鎖不全症(MR)や脳梗塞、心筋梗塞などの治療の補助として取り扱われております。
D−12
活里アーゼ田七
田七人参、十数種類の海藻、ホップ、春ウコン、延命草などを独自の技術で発酵させたサプリメントです。「陸と海」の恵みを最高の形で摂取でき、有効成分を酵素発酵しているため、多様な成分が濃縮され体内に吸収されやすくなっています。
イペットS
メシマコブゼウス(きのこ加工食品)
三つのキノコ・メシマコブ・ヤマブシタケ・冬虫夏草を主成分とする複合β-グルカンでペット用としてガン・腫瘍を中心にQOL(生活の質)向上のため利用いただけるサプリメントで、多くの動物病院にてペット用として利用いただいております。
トケルン
LR(ルンブルクスルベルス)末に、紅景天、ガジュツ、ウコン、エンジュ抽出物をバランス良く配合。
MENKEN「糖鎖」
配合されている「燕窩」にはガラクトース、マンノース、キシロース、N-アセチルグルコサミン、N-アセチルガラクトサミン、N-アセチルノイラミン酸が含有されております。 壊れた情報伝達アンテナ(糖鎖)を修復する事で正常な細胞状態に戻します。
RB−GABA
米どころ、宮城県産の米ぬかを独自の製法を用い、酵母・乳酸菌等をじっくり発酵させ、発酵過程のなかで米ぬかに含まれている微量の“ GABA (ギャバ) ”を増量させたものです。“ GABA (ギャバ) ”の正式名称はγ-アミノ酪酸といってアミノ酸の一種で特性として「抑制性」の神経伝達物質と云われ「興奮性」のグルタミン酸の上昇を抑えるブレーキ役としての機能を持つとされ、また乳酸菌・酵母等で発酵されている為腸内環境の改善し免疫力の向上にも寄与されます。

ペットサプリメント・メディカル事業部のサイト案内

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 ペットサプリメントのサプライヤーとして菅野商事株式会社メディカル事業部は多くの動物病院様への納入実績があります。
症状を緩和し、備わっている自己治癒能力を高めるペットサプリメントです。
そしてペットも含め家族が幸せな生活を送れることを願い、動物にやさしい安心で信頼できるペットサプリメントを絶えず研究し御提供しております。

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